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2007/02/28

全部、切り倒したい

何がって、関東近辺のスギの木。

今日も今日とて、猛威をふるう傍若無人なアイツに私はやられっぱなし、である。

ちゃんと薬(しかもちゃんと医者で処方されたやつ)を飲んでいるというのに。

私の場合、滝のような鼻水もさることながら、喉がいたいのがつらい。

今の職場、ほんとは飴禁止らしいのだがそんなことしてたらかえって集中できんので、

無視、無視。

まあ、この季節同じめにあっている人がたくさんいるので、「どこの飴が効くか」なんて情けない話題がけっこう盛り上がったりしてる。

それにしても、喉が痛い。

これは、うがいしても改善されない。

たぶん、喉といっても正確には、鼻の奥だからだろう。

くっそー!!!!

誰だ、こんなに無駄なスギを植えたヤツは!

できるものなら、杉の木全部切り倒したい!

2007/02/26

ヘンな女子2編

最近、電車の中で「?」な目にあうことが多い。

①斜め前に座っている高校生風の女の子が、立っている私の足をぐいぐい足でどかそうとしてくる。

彼女は相当ふんぞりかえってシートに座り、両足を大きく広げていました。

その左足でぎゅーと立っている(しかも、正面でなく斜め前のワタシにだ)私の左足を押してくるのだ。なんか私は一つも悪いことをしていないので、「こんなコムスメに負けるものかっ!」と何食わぬ顔でしかし、そうとう踏ん張ることにした。おかげで私のブーツの左側にゃ、彼女の靴の汚れがついちゃったよ。くそー。

②混んだ電車が揺れ、横に立っていた学生風の女の子と肩が触れた途端、すごい勢いで押し返され、油断していた私はよろけてしまった。しかし、そのあとつり革につかまっている彼女の腕が私の方にだんだん寄ってきてもお構いなしであった。

自分がするのはいいんかい!!!

2007/02/25

プロバイダーに接続できん!

うちはNTTの光接続ですが、21時頃からネットに繋げようとすると「パスワードかドメインが違います。」と表示されて繋がりません。そう言われても記憶させているのを使っているのですが。フレッツスクエアには繋がるからそれもますますわからない理由です。

2007/02/24

Ⅰ・ken 1st concert@寛いだ雰囲気でした






「チケットが余っているからいってみませんか」というお誘いを受けたのが2週間ちょっと前。
F4といえば、紅館での「どうしていいのかわからない」コンサートしか思い浮かばない私でしたが、朋友と一緒にいってきました。
初めてのKENちゃんコンサは、イスに座ってゆっくりと楽しめました。2階の端の方の席で、前に座席がなくゆったりとできるのもよかったし。オープニングで「わー!!!!」ってな感じで立ち上がった人たちもいたのですが、なにせオープニングが『浜辺の歌』なもんですから、いつも間にか皆着席してました。結局、総立ちって感じになったのはアンコールだけだったかも。(しかも私と朋友は座ったまま)今まで、「筋肉痛が心配な」ものばかりに行っていたので、これはとても新鮮に感じました。

本人も「こんなに長く人前で歌ったの初めて」と言っていた位、歌を聴かせてくれましたし、変な演出もなくギター中心の音で「あぁこれはKENちゃんの好きな音楽なんだなー」と思わせるものでした。ビートルズの曲から選んだ2曲というのもあったし。
私は彼の歌う時の声がすごく気持ちよくて、眠くなるほどでした。1時間40分というコンパクトにさくっと終わりになったのも私にとっては良かったです。

2007/02/23

いよいよケンちゃんコンサ

あっというまに明日になってしまいました。

なんか色々タイヘンそうなんですが、

私は無事にコンサートを楽しんで帰ってこられるのでしょうか?

それとも、明日の今頃、噴火しているのでしょうか?

うーむ。

コンサートの前にこんな気持ちになったのははじめてだよ。

春のワルツ 19話

ジェハがあの時、なぜ自分の前から姿を消したのかをフィリップから聞き驚くウニョン。すべては自分のためだったのです。

知らぬこととはいえ、恨んでいるとか憎んでいるとか言いたい放題しちゃった後だから、どんな風に顔を合わすのかと思っていたら、愛はなんでも帳消しにするのか、「なんで言わなかったの?」の一言。

ウニョンは謝らなくてもいいの?

それにしても、フィリップの役回りというのはかわいそう。

二人の心を通い合わせる大切な役を果たしているのに、報われないなぁ。二人だけ楽しそうなんだもん。

部屋で一人ウニョンが作ってくれたものたちを見つめるフィリップ。

「スホお兄ちゃんを見つけた」と無邪気にフィリップに話すウニョンに「良かったね」とやさしい言葉をかけてあげてます。いいひとだよ、ホントに。

フィリップがイナにジェハをあきらめろと説得してる一方、ジェハとウニョンは、なんかへんてこな柄物シャツ着てイチャイチャしてます。つーか、宿屋のおばさんから借りた?って感じ。

楽しい時間を過ごしてきてソウルに戻ったらさぁ大変。

誘拐疑惑だの、実子じゃない(しかも正式な手順を踏んでいない)という記事が出て大騒ぎ。

事実を公表しようと主張するジェハに、反対するジェハパパ。ママの病気のことを考えての選択だと言うけれど大人の事情もあるわけです。
そんなこんなでジェハが記者会見を開くことになりました。え?外務大臣に内定しているジェハパパのじゃないの?という疑問は残りますが、とりあえず疑惑について釈明するということで。

いきなり第一の質問がそれかい!

そしてジェハの答えはーーっ!!!

2007/02/21

学友の演唱会

6月17日に東京で学友の演唱会があります。前回の東京公演では2日間通い、すっかりやられて帰ってきました。で、今回。先行はe+のみのようです。しかもe+ったら、「席を確保するのが目的でいい席とは限りません」と言い切っちゃってます。チケット代と手数料で一枚1万円くらいかかるのに、そんなにはっきりといい席とは限らないと言われると、こっちも二の足を踏んでしまいます。ひねくれた見方をしたら、「席よくない」と言われているような気がしてしまうので。しかしぼやぼやしていたら、先行の受付期間が終わってしまいそうだし。悩みます。

2007/02/20

ま、まけました。

昨日、楽しく遊んできてご陽気に帰宅したまではよかったけれど、

晩ごはんを食べ終わった頃から、くしゃみが止まらなくなり、
鼻水が出っぱなしになりました。


か、花粉がぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁー


ちゃんと薬は飲んでいるのに、それでも足りなかったみたいです。

そういえば、行く先々でスギを見たし。

どっちをむいても鼻づまりのせいで苦しく、夜もあまり眠れなかった。


同病のみなさま、ご自愛ください。

2007/02/19

イチゴ狩り






『刻を止めた伊八彫刻と味覚狩り』というびゅうの日帰り旅行にダンナと一緒に行ってきました。
鴨川には何度か出かけたことがありますが、電車+観光バスとういうのは初めてです。いつもは通勤で使っている電車を遊びに行くために乗るのはちょっと不思議な感じでした。しかも途中からは、特急の指定席。県内の移動で指定席なんて初めてです。
大山不動尊→お昼(花かご弁当という可愛らしいネーミングなのだが、実際には船盛りの器に盛られた見た目がずいぶん豪快な感じだった)+イチゴ狩り。何だかお昼の後で30分食べ放題でも時間が有効に使えませんでした。その後は、バスで移動して花摘み。南房総の定番とも言えるコースですが、花摘みは初めてです。全部で12本を摘んでよかったので、はりきって畑に入ったのはいいんですが、「いったいどれを摘んだらいいのかワカラナーイ!!」ポピーはちょっとだけほころんでいて何色の花かわかるものを選べましたが、キンセンカとストックは最後はもうテキトー。
でも個人で行くとまわりきれないと思うし、何よりも体が楽だったのが良かったです。しかもこれ鴨川市内だけをまわるコースなのです。広いぞ鴨川市。今度は、テラムマランパシフィークの日帰りコースに行ってみたいです。


2007/02/17

寒い土曜日

母と『墨攻』を見に行きました。
暖冬とはいえ今日はとても寒く、コートの下が薄着だった母は、映画館にたどり着く前にフリースのベストを買うはめになってしまいました。

寒い中、映画館に着いてほっとしたのもつかの間、今度は劇場が「ここは香港か!?」という位寒くてまいりました。
しかし、お店はもう春の装い。お店イチオシのコーディネイトが前面に出ていました。私は普段ファッション雑誌を買わないので、こういうものをお手本にしています。今年は、ノーカラーで袖が短めのジャケットや、ウェストに大きめのリボンがついてたふんわりスカートなど女らしいものが主流のようです。転勤して、また私服で仕事するようになったので、仕事がしやすくてなおかつ可愛い(すみません、年甲斐もなく)服が、欲しくなりました。そうはいってもまだまだ寒さ対策重視の、重ね着コーディネイトから抜けられそうにありません。

2007/02/16

春のワルツ 18話

ウニョンはフィリップと彼のお母さんの実家を訪ねますが、おじいさんに「お前のような毛唐の孫はおらん」というトンでもない言葉で門前払いされます。
落ち込むフィリップにやさしい言葉をかけるウニョン。
お互い孤独を知っているせいか妙に波長があう二人です。でもフィリップが「君の力になりたい」と愛の言葉以外の何物でもないことを言われても、やっぱりいいのか@ジェハの方が。

そして、誕生日の朝。この日はウニョンのお母さんの命日でもあり、お祝い気分ではありません。
そんなウニョンを子供の頃約束した遊園地に連れ出すジェハでしたが、ウニョンに「お祝いする気になれない」と言われてしまいます。
ジェハは恋しいけどスホはダメなんだって。恋ゴコロは複雑なんです。

忘れていったジャケットに子供の頃ウニョンがあげた貝の細工が入っていたことでジェハの心を知ったウニョンでした。一方、ジェハのサイン会にスホパパとカングが現れ一同蒼白…。そろそろ隠しておけないところまで来てしまったのかもしれません。そんな中、ジェハはフィリップに全てを打ち明けます。ウニョンからもジェハからもいろいろ聞かされて、フィリップも大変です。記者たちはスホのことをかぎつけ、イナは結婚をせかし、ジェハは男として大きな岐路に立たされていますねー。さぁどうする?あれ?雲隠れってやつですか。

どうでもよい今回のツッコミ。
フィリップの声の人は、昼ドラに出ている。声がそのままなので変な感じ。おまけに今日は夕方のサスペンス再放送にまで!

2007/02/15

いらっしゃいませ。

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ちょっとピンボケですが、香港の旅行会社のバスです。
会社の近所のホテルにとまっていました。

この会社のHPに行ってみたら、5日間で、富士山(温泉入ったり、雪遊びしたり)や、後楽園遊園地、新宿(丸井や、伊勢丹、電器屋さん)お台場、ディズニーランド(希望の方は渋谷も)など、盛りだくさん。
千葉県民なら誰もが知っているであろうショッピングモールにも行くらしいです。←ここは、東京じゃないことわかってるかな?
ツアーのガイドさんは日本人女性でした。

私が、もしこんな過密スケジュールの旅行に誘われたら、たぶん断るだろうと思います。
ハードすぎてとても参加できません(涙)

でも、香港の人に「東京、又来たいね」って思われたら嬉しい。

2007/02/14

ハッピーバレンタイン

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今年はアメリカのMOONSTRUCKにしました。
なんでも2005、2006年のアカデミー公式ギフトチョコに選ばれたチョコだそうです。
私は全く知らないメーカーだったのですが、さくらトリュフが可愛かったので決めました。
いつも頑張っているダンナに日頃の感謝半分、いつもは買えない高級チョコを奮発するのが半分。

2007/02/12

可愛い袋

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ダンナのお供で恵比寿にお買い物に行きました。
レジの所に白金カイロを発見。今時の若い人には、エコロジーという点からでも、ファッションの点からも、
『新しい』そうです。

私も何十年ぶりかで見ました。

今でも白金カイロは製造されているそうで、ただ以前は別珍の袋だったのが、フリース素材に変わっているとのこと。

2007/02/11

火鍋で新年会

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新宿にて。←というかdeep歌舞伎町。
遅いというか旧正月にはちょっと早い新年会(あ、忘年会かな?)に参加しました。
久しぶりにご本尊東京組が皆揃いまして、楽しい時間を過ごしてきました。
最近は、なかなかこれ!というお店が見つからずにいたのですが、
お店は、個室型(多少大笑いしてもOK!)でテレビデオあり、という私達向きなところでした。
千葉に戻ったので最後までいられなかったのですが参加して良かったです。

しかも激安。

2007/02/10

宮 24話

ユルママはあくまでシン君を放火犯にしたい模様。
そのエネルギーを別の所に使えばいいのに、と思うくらい周到にシン君を陥れようとしてます。

こうなってしまうと、太皇太后も王様も後は祈るばかり。
ユル君は、シン君から衝撃の真実を知らされます。
これって暗に「お前が身を引け」ということだ。本気でチェギョンを好きなユル君にとってなんて酷なんでしょう。
涙ながらに母親を問い詰める姿にじーん。
あ、でもしっかり鼻の穴チェックしてしまう、ムードのない@我。

シン君とチェギョンは残り少ない時間をめいいっぱいお互いの気持ちを伝えあうことに使ってます。
バルコニーのシーンが素敵です。あぁでも回想シーンが多いなぁ。
韓国ドラマの最終回はこういうのありがち。
そして別れの時…最後まで見ているとつくづく3人とも演技が自然になってると感じます。
しかし演技はいいが、ユル君あの大事な場面でそのお洋服は…泣いていいのかつっこんでいいのかわかりません。
全ての罪をかぶり宮中を出て行くユル君、そしてユルママ。
思えば何のためにイギリスから戻ってきたんだろう?

さて、舞台はマカオへ。なぜマカオ?
皇室からお金が出ているようで貧乏暮らしはしてないようです。


朝もやの中、シン君が現れます。
あのートップスとボトムスのバランスがワタシ的にありえないんですが。
最後のあれは…気持ち悪くなるにはその前があるわけで、え?いったいいつの間にそんなことになってたんだー???

2007/02/09

春のワルツ 17話

ますます盛り上がってまいりました♪という感じでしょうか。
二人に起きるすれ違い。スホパパは、やっと自分の息子だとわかり、しかしわかった途端に別れの挨拶になってしまいました。
ウニョンは、ジェハ=スホと知り、苦悩しています。
愛している人は、母を死なせた原因を作った人なのだから当然といえば当然ですね。

ジェハは、ウニョンの家の前で、ウニョンは、練習室で居場所を偽って電話で話すシーンは、切なくて、でも美しいシーンです。
悩みすぎて病気になってしまったウニョンをやさしく介抱するのは、またもやフィリップです。
アンタ、本当にいい人だよ。フィリップ応援派の私としてはあの献身ぶりに泣けてきますよ。
ウニョンはね、なぜスホが消えたのか本当の理由をしらないから、怒りぶつけまくりです。
後で真実知ったら今日言ったこと全部激しく後悔しそう。あージェハ、孤独すぎる!フィリップにまであんなこと言われて、イナは恐ろしいオンナに大変身。怖い、怖すぎます。ひたひたと押し寄せる感じでジェハを縛り付けてます。
酔っ払って泣きながらウニョンの名を呼ぶジェハにヲトメ心がくすぐられなかったのと、あんな濃いピンクのおかもちで出前されたら食欲を奪われそうな所に、今回のダメを出したいです。

2007/02/07

ファンデかえました

きらきら素肌感がウリのものをずっと使ってきましたが、さすがに素肌感で勝負!の歳でもなくなってしまい、長年使ってきたファンデを変えることにしました。同じメーカーの違うシリーズのファンデに変えたのですが、以前にサンプルをもらった時は「?」な使用感だったのに、今回美容部員さんに試しぬりをしてもらったところ、思っていたよりもずっとさらっとしていました。ロングセラーのものでも日々進歩しているのだなーと実感しました。

2007/02/06

右側のなぞ

なぜだか最近、からだの右側がおかしいです。①トマトと一緒にかじってしまった口の中は右側。いまだに痛みがおさまりません。しかもこんな時に限ってぽん酢を使った料理が昼夜でたり。②靴擦れが右足の内側にできて、皮が丸く剥けてます。こちらも痛みがひかず、今日から靴擦れ用の絆創膏に変えました。③右肩が痛い。昨日電車に乗るために階段を駆け上がったら肩が痛くなりました。これ、四十肩?どうして右側ばかりなんでしょう。そこで「ほっ、ほっ、ほー藁人形の効果でてきたのう」などとおばかなことを横で言ってる人が一名…

2007/02/05

まだ決まらず

何がというと広東語の教室。

このまま流されてはイケナイと思いつつも、なんだか腰がすっかり重くなってしまいました。
見学も行ってないよ。

最初に行った、外国語講座はちょっと遠いけれど(都内)今まで通ってた所より終わる時間が早い。
そしてなにより学費が安い。(しかし、開講しない恐れアリ)

県内で有名どころというと電車で30分くらいで行ける所があるのだが、
どうなんだろ。

2007/02/04

宮 23話

この回いれてもあと2回の放送となってしまいました〜。
ほんとあっという間という感じです。それだけハマッていたということかも。

さてさて、chikoさんおすすめの23話。皇太后殿、炎上ー!!
シン君逃げ遅れるかと思ってハラハラしたけど、ギリギリで逃げられたようです。あのままいたら、焼死するところでした。当たり前だけど犯人は誰?ということになり、メールで呼び出されたというシン君の供述は、そんなメールの履歴がないということで、シン君に容疑がかかります。冷静になればシン君がそんなことしてもメリットが少ないはずなんですが、皆シン君犯人説に傾いちゃってます。なにせ相手のユルママは、文字通り命懸けてるのです。火傷で入院くらいなんでもないです。だって気合いのいれ方が尋常じゃありません。

次の手をしっかり考えてます。そんな母親の企みにうすうす気付くユル君。一方、シン君とチェギョンは、やっとお互いに対する気持ちを伝えあうことができました!!!お互い、自分の思い通りにいかないことに対して、逃げてたことに気付きこれからは負けないって。困難も二人で立ち向かえばきっといい方向に向かうハズ。二人を応援したくなりますよ。ソファでのラブラブシーンが可愛い。そんな二人を陰から見つめるユル君の気持ちはどんなものでしょう。
チェギョンのために、自分が引かなければならないことを悟ったのでしょう。一人、部屋で涙をこぼす彼を慰めてくれる人はいないのです。

今回のことと皇太子夫妻の離婚騒動のせいで、王族会の廃妃せよという圧力だけでなく、皇室廃止論が取り沙汰されて窮地に立つ皇室。
打開策としてチェギョンを外国に行かせることに。ショックを受けるもののそれが自分の家族であるシン君や王様をはじめ宮中を救うならと自ら外国にいく決心をします。自分の許可なくどこかに行くな、落ち込むなって約束したじゃないかと言うシン君に言いなりになるんじゃないことを話すチェギョン。

この二人にハッピーは来るのでしょうか?

今回、おばあさまである太皇太后がユル君に言った言葉が、じーん。

2007/02/03

香港旅行のなぞ

自分では行きもしないのに、パンフが出ると手に取ってしまう旅行会社のツアーパンフ。

近所のスーパーにあるJからもらってきた香港パンフの、街歩き食べ歩き香港3/4。
2日目にガイドさんとまわる香港の街歩きがついてます。バスに乗せられる観光はつまらないけど個人で交通機関を使うのはちょっと、と思う人にはなかなかいいツアーだと思います。

しかし、黄大仙から旺角と、ジェイドマーケットからチムまでがトラムで移動となっています。


トラムは香港島にしかないはずですが。これはどういうことなんだろう?
もしやKMBバスのこと?
あれは2階建てだけどバスだし。それとも2階建ての乗り物がトラムってこと?
トラムは線路走っていてトラムだと思っていたのは間違いだったの?
うーむ。たぶん違うと思うけどな。

初めて香港を訪れた人が、Jの言うところのトラムに乗って、

「ワタシ、香港でトラムに乗ってきたの」という間違った思い出を作ってしまうとしたら、ちょっと悲しい。

2007/02/02

あいたた

おばかな私は、トマトと一緒に口の中まで噛んでしまいました。
昨日まではどうということはなかったのですが、今日は違いました。
お昼ごはんにでた豚肉の葱ソースがしみることしみること!もっと困ったことはメイク落としです。クレンジングジェルを使うのですが、自分ではそれほど力をいれているつもりはないのに、口の周りが引っ張られて飛び上がりそうなくらい痛いです。いったいいつまで続くのでしょう。

2007/02/01

春のワルツ 16話

イナのデスクで見た写真に衝撃を受けるウニョン。
そこに写っていたジェハの子供時代があまりにスホに似ていたためでした。さすがのウニョンもジェハ=スホと疑い始めてます。
そして、街でスホパパを見かけ動揺。
さらに海苔巻き屋に偶然スホパパが現れ騒動に。
ウニョンにとって、スホを思い出させることばかりが続きます。そろそろ製作側もジェハ=スホをウニョンに知ってもらわないと話が進まなくなるのでしょうか?

しかしスホパパは、スホの居場所について嘘ついてます。
大人の嘘で話が拗れるって韓国ドラマにありがち。警察沙汰がきっかけで親子の再会したのにスホパパは気付かない!親子ってそんなもの?
ホテルに戻って、何かに憑かれたようにピアノをひくジェハ。
ただいま自分って何者?状態のようです。ジェハが何よりも恐れるのは、ウニョンに災いが降りかかること。
父親が息子と気付かない代わりといってはなんですが、カングをホテルに連れて帰り世話を焼いてます。

母親が違うとはいえカングは弟です。お風呂のシーン、かわいい。
フィリップまで加わって何やら楽しそう。そんな楽しい時間は長くは続かず、ジェハとウニョンの前にスホパパが!全てイナが仕組んだことです。もう誰も彼女を止められないのか@愛の暴走列車。ジェハではなくスホを愛してしまっているんじゃないかという冷静な指摘を否定し、ジェハママに脅しかけてます。そして皆の前での結婚宣言!泣きじゃくるウニョンのそばで涙をぬぐってくれるのは、フィリップなんだなー。海苔巻き屋でまた一騒動!どうも深夜ロケの模様。カングは夜中に働いてもいいのか@韓国。

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