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2006/08/30

重大な決断 その後

昨日が、ダンナが会社に自分の希望を伝える日でした。

ヒラに戻って千葉へ帰るというのが、我が家の希望。

「別にさいたまでも治療は出来るじゃない」とか

「千葉に帰って地元(といっても彼の生まれ育った所じゃないけど)で治したら」と、

アドバイスしてくれる人の意見も様々でした。

特にヒラになるというのが、「何もそこまでしなくても」という人が多かったようです。
でも、責任という点でかなり違うし、穴だらけの勤務では上司の負担もかなり大きいのでそのようにしたいそうです。


しかーし、家を賃貸に出しているので帰るとしてもそこへは帰れず。
しかも家賃滞納されているっていう……
転勤大家でしかも私が専業ではないのでなかなか私達で大家をやるのは大変です。
仲介してくれている不動産屋も、管理のほうは管理代貰ってないからやりたくないみたいだし。
(契約の時、そんな話は一切でなかった。言ってくれればそうした)

やはりばたばたと引越しして充分に勉強しなかったのがまずかったなぁ。

2006/08/26

おでんくん

おでんくん


スーパーで見かけてすぐに買ってしまいました。今年の秋冬はこれだね。
でも大根先生とたまごちゃんはいないので買たさなくてはなりません。
袋にどどーんとおでんくんがいてなかなかインパクトがありますよ。
前を通った小学生くらいの男の子がパパに「おでんくんだ!」と教えてたけど、
パパはいまいち『おでんくん』が何なのかわかってなかったみたいでした。残念。

2006/08/24

偏頭痛

らしい、です。

今日、ふらふらになりながら病院に行ってきました。
歩き始めてじきに、頭の左側が痛くなり曇り空にもかかわらず眩しいし、
まっすぐ歩いていない感じがしました。


偏頭痛+なにか他の頭痛の要因が今の状態であるらしいです。

とりあえず、偏頭痛の薬もらって、帰宅後飲んでみました。

確かに30分くらいで頭の左側の痛さとめのチカチカがおさまりました。
が、ふらふら感はビミョーに取れず。

横になっていたら寝てしまったので、『寝すぎ』かも。

2006/08/21

足元、ゆらゆら

金曜日、午後突然頭痛と吐き気に襲われ、
真っ青どころか真っ白な顔で帰宅。
お食事会、楽しみにしていたのにもちろんキャンセル。


週末は、動くとふらふらするような気がして惰眠をむさぼる2日間でした。


しかし仕事にはいかねばなるない。

床がふわふわの素材でできているみたいな感じで足元がおぼつかない。

これはめまいというやつだろうか

2006/08/16

高い!その2

昨日のモニタのことですが、修理でなく有償交換の値段だそう。

で、いっそのこと15インチから17インチに替えようかということになり、

「サイトに載っている17インチのもっと安いのが欲しいのですが」とメールをしたら、

セットで買ったものなので、あくまで15インチのものじゃないとダメという返事。

タダで交換してくれるわけでないのに、ナゼ???

フツーに買い替えならOKなのか?

2006/08/15

高い!

やっぱりうちのPC、モニタがやられているようで修理に出したいということで、
見積もりを頼んだら迅速に対応してくれたのはいいけれど、

送料込みでほぼ5万円…


え?これなら安いの買った方がよくないか?

でも、買い替えしてトラブルが解消されなくても返品なしよってことで。

PC素人にはきつい選択だよ。

2006/08/13

気分↓

無理をさせたつもりはなかったけれど、ダンナ今朝は起きられず。

今日はお休み。

食べるもの食べて、惰眠をむさぼっている様子に複雑な気分。

そのうえ、普段しない『昼間に缶ビール』までやっていた。

頭ではわかっているけれど、なかなかこれが、キツイ。

会社の付き合いでお食事会などにも参加しているけれど、
やっぱり心からは楽しめん自分がいる。

来週は、平日に連休を取っているから気晴らしに映画でもみてこよう。

2006/08/12

若冲と江戸絵画展

たまたま久しぶりに観た日曜美術館で特集を組んでいたので
上野は、比較的近いから行ってみようかということになり二人でお出かけ。
事前に「BRUTUS」の最新号を買って予習もしてみました。

会場は東京国立博物館平成館。名前の通り他の建物と違ってガラスをたくさん使ったモダンな外観です。

展示は5つのパートに分れており、たぶん目玉といってもよい鳥獣花木図屏風。

織物の型紙を作る手法を使ったこの屏風は、右側は白い象が印象的な動物たちが描かれ、左側は鳥。
モザイクのようにもみえる不思議な絵でした。
しかも、左側のリアルな鳥の描写に比べアンバランスなくらい右側はデフォルメされています。
鳥は、モデルとして本物が手に入るけれど象や虎はそういうわけにいかないかららしいけれど。
対でみるとほんと不思議な感じ。

(ちなみに、この作品落款もなくたぶん若冲作品というものらしい。)

あーこんなタイルのあるお風呂入ったらどんな感じなんだろう?←プライスさんちにはある。

若冲の作品だけでなく江戸時代の個性的な画家の作品は、
美術の教科書でみたような日本画とはちょっと違うものばかり。
今見ても斬新だなーと思わせるもの多し。


屏風にあたる光の加減でかわる表情を見せるという初めて経験する展示がすばらしかったです。
単なる鑑賞物としてでなく、生活に使うものでもある屏風は、確かに昼の光の中と夜の灯りではかなり印象が違います。
それを計算して題材を選んだり、依頼人のおうちに合わせたサイズで描いたりと江戸時代の画家は、芸術家でもあり職人でもあったのだなー。

この後精養軒でランチして帰ってきました。
ダンナが出かけたがるのはあまりなかったので、久々楽しかったですよ。

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おすすめ。


2006/08/07

地元でランチ

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久しぶりに月曜日に休みを取りました。

午前中、ダンナのクリニックに付き合い、どこかでお昼をということになり、地元ではちょっといいそば屋さんに初めて行きました。
実は、アレルギーではないですがおそばを食べるとどうも調子がよくないので、普段から食べないようにしています。大晦日も食べないので、そば屋さんに行くのはどうも…特にこだわりのお店などには悪くてとてもいけない感じ。

おそばにこだわっているお店ということで少々びびって行きましたが、ちゃんとうどんもありました。
(このあたりは、うどんも有名というほどではないけれど、昔から食べられていたみたいです)

昼膳という、野菜のてんぷらやおとうふもついたセットを注文。

うどんはもちろん美味しかったですが、天ぷらがとても美味しかった。
みょうが、モロッコインゲン、ししとう、ピーマン、しいたけ、さつまいも…
食卓でおなじみのものばかりですが、衣もさくさくでいい感じ。

お店の内装は、天井も高く、テーブルなどもこの辺のお店にしては(失礼!)モダンな感じ。

地元といっても市内ではないのですが、また行ってみたいお店です。

重大な決断

ある意味、重大な決断を今月中にしなくてはならないようです。

いや、本当は決断するのはダンナの方なんだが、彼の決めたことに私もついていくことになるから。

なにせ二人しかおらん家族なので。

会社は、ダンナの希望をできるだけ考慮してくれる気ではいるらしいのでその点はとてもありがたいと思っているのだが、

うつの人に重大なこと決めさすなよー

という気持ちも一方であってなかなか複雑な心境です。


ダンナはほんとに前上司といるのが辛かったらしい。(私も昨日はじめて前上司とのやりとりをきいてヒドイ話だと思った)

前上司と一悶着あった同じ仕事をしているだけで、具合が悪くなるというから、

よっぽどだったにちがいない。


これから出す答えが、よいほうに導いてくれるといいと切に思っている。

2006/08/02

いつまでたっても

今の会社で働くようになってはや、13年。

スタッフとしては珍しい、転勤も3度経験してきました。

そのたび一から仕事覚えなおしで、まぁいろんな仕事ができるといえば聞こえがいいけれど、

いつまでたっても若葉マークなのよ

13年といえばはっきりいってベテランですよ、

仕事を始めて間もない頃に、ベテランの方々が異動などにはっきりNOと言うのをみて

「おぉ、私もいつかベテランになったらば、いやなことはイヤと言えるのか」と思ってました。

しかし、現実は……

転勤も、班替えも容赦なく降りかかる。

いや、会社の都合ももちろんわかるから安易にイヤですというつもりはないけれど、

そもそも御歳もベテランな方々には異動の話すらいかないようです。

なんだよー不公平じゃないのさ。

今は、自分の仕事やりながら別の仕事を平行して覚えろというし。

しかも、昨日「やってみて」と言われた仕事は、「見ず知らずの人にいきなり電話かけ(しかも登録されている電話番号だから、変わっているかもしれないのだ)あなた間違ってますよ」と言うもの。
どんな相手かもわからない人に。

今まで得たスキルでのんびりと仕事がしたい、というのはわがままなのだろうか?

うちの職場の大部分の人はそうだと思うのだが。

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