お知らせ

  • TBについて
    コメントなきTBには、TB返しはしませんのでヨロシク。 承認制にしました。TB反映されるまで時間がかかりますが、 お願いします。
2015年3月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
無料ブログはココログ

LINK

  • TaxiRobin
    トニーレオンにおちた瞬間が同じであったというhachinoji7さんのブログ。大好きな明星への愛をひしひし感じます。時々ブログでも紹介される、彼女が作るボードはとても可愛いですよー。
  • 明天会更好 天無絶人之路
    仲良くさせてもらっているchikoさんのブログ。 彼女の目の付け所がサイコー。中華にとどまらず色んな話題が面白いです。私もたびたびお邪魔してます。
  • 私の映画玉手箱-My HONGKONG Dream-
    仲良くさせてもらっているゆみこさんのサイト。映画評や韓ドラ視聴日記など、見るときの参考にさせてもらっています。ブログも必見。

« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »

2006/06/29

親知らず抜いてきました2

昨日は朝一番で、親知らずを抜いてきました。
歯を削りながらだったので、水がでるやつで溺れそうになり、
何度か中断させてしまいました。
なんか、怪しい水を何度か飲んじまったよ。

で、今日は口が開きません。
さっきまで「ムーランルージュ」を観ていて、
ユアンが惚れ惚れするくらい大きな口を開けて歌っているのをうらやましくみていました。

歯ブラシが入りづらいくらい口が開きません。


しかし、先生。
DVDを流してくれるのはありがたいのですが、
地獄谷巡りとか血の池地獄ってやつは勘弁してください。
不吉すぎます。

2006/06/27

生日快楽

毎年恒例の朋友とともに開催する、「勝手にご本尊さまお誕生日会」に今年は参加できなかったため、
自宅で本日開催。ダンナと二人でお祝い。

060627_2018

事前に予約でもすればよかったのでしょうが、
今日の今日なので二人が好きなトップスのチョコレートケーキを近所の丸井で購入。
プレートとろうそくがタダでもらえると書いてあったので、
勇気を出して「すみません、プレートとろうそくください」と頼んでみました。
44歳なので4本のろうそく。
今年は色々とお仕事関係がにぎやかなようで、
まったりペースに慣れてしまったヘタレファンとしては、ちょっと心配な面もあるのですが、
一日も早く大画面で彼をみてうっとりできる日が来るのを楽しみにしています。


稚拙な文章で書いたカードは香港まで届いたかな。

2006/06/26

大韓流展

土曜日に母と二人で見物。

母は、特定の誰かのファンというわけではなく、韓国ドラマファンと言ってもいいような人なので、
一人一人、コメントを読み写真をじっくり鑑賞。

私は、そんな母待ちをしながら周りをウオッチング。

分っていたことだが、年齢層が高い。
私などひよっこである。
このあと銀座あたりに流れそうな方々ばかり。

韓流ファンは決して呼び捨てになどしない。
「ビョンホンさん」「ドンゴンさん」とあくまで丁寧。
どこぞのファンのように勝手な呼び名(それは、私)などつけないらしい。

韓流ファンはお金持ち。
チャリティオークションに出されたビョンホンのサイン入りスニーカーに、
23日時点で100万円の値がついていた。
しかも同額でお二人。

1万円超えるファンミーティングを
高い!(怒)などと言っているような貧乏ったれのワタシとは住む世界が違う。

しかし、50人というのは人多すぎかもしれない。
展示の仕方が脈絡がないし、唐突に全く違う人のパネルが一個紛れていたり。
文化祭のような手作り感のある展示であった。


チョンウソンのセーター重ね着写真に、韓国の寒さを思ってしまった週末でした。

2006/06/25

私の相棒

060625_1737

一日中メガネ派の私の新しい相棒。
今度のは下のみにフレームありのデザインです。
今までの表側が黄色、裏が茶色のフレームのものは、5年前に作ったものであったらしい。
同じところで作っているので、カルテで指摘され驚きました。

乱視がすすんでしまい作り変えることになったので、本来ならばレンズが厚くなるのものだけれども、
技術の発達はすばらしく、以前より薄いそうです。


2006/06/20

つ、疲れ過ぎ

権限もなく、
面倒な仕事もやれーやれー言われ、
上席は自分に火の粉が降りかからないことばかり考えている
こんな職場。


ここまで、この給料でやらなくちゃいけないものなのかなー


頑張る理由が見つからない今日この頃。

あー 明日も仕事か。

2006/06/18

貰っても困るもの

金曜日に、セールに行って傘+戦利品という大荷物を文字通りしょって帰ってきたのですが、

駅ビルが福引をやっており、毎度毎度、テッシュとよくても紅茶ティーパックくらいを
大荷物のうえにまた背負って帰ってくるのが常。

今回は20回ガラガラを回せるということで……
参加賞の赤玉がゴロゴロ。あー緑玉出ないかなぁ(緑だと、紅茶もらえるのだ)

えいやっ!

紫色がポロリ

おめでとうございまーす、一等でーす!


来月の新橋演舞場のお芝居お弁当とパンフレットつきが出てしまいました。


しかも一人分だよ


私には赤玉のテッシュより使い道なしいや、宝の持ち腐れカモ。

ちなみに、ペアご招待は一等の上である特賞。


ひーん、こんなことで運を使っちゃったのかーっ、自分。

2006/06/15

笹島さん

帰りに大手町カフェでお茶して帰ろうと思ったら、今日に限って17時閉店。
ついてない…

せっかく同じスタッフのAさんと久々のお茶だったのに。
彼女とは勤務体系が違うので、なかなか時間が合わないのだ。


後にそんなことになるとも知らず、彼女があがってくる間、久しぶりに立ち読みをして過ごしました。
『見本版』っていうのがおいてあるなんて知らなかったです。
さすがオフィス街にある本屋。
そうそう長居する客もおらず、しかもマンガなんて読む人も少なそうだもの。

もうちょっと歩くと大型店があり、マンガも品揃えがいい。

そんなせいもあるのか、個性的なマンガを発見。

『天然くるくるパンダ』

いやー、私のパンダ好きを差し引いてもこの笹島さん、いいキャラしてます。


しかし、今日の私は地球の歩き方を購入済みだったので、立ち読みのみ。


うーむ。しかし、心引かれる。
『ハチクロ』@ただ今8巻より先に欲しくなってしまいました。


2006/06/14

ごめん、愛してる

吹き替え版は今日で最終回。
たまたま休みだったので、リアルタイムでお昼を食べながら観ました。

はじめから命の期限が決められていて、結末もまあだいたい予想通りではありましたが、

細かい所に突っ込みどころ満載で、もうはまりまくってました。

豪州に里子にだされたムヒョクが、韓国に帰ってきてあっというまにお姉さんとお母さんを探し当てる早さったら!
17話しかないからそんなところで時間をとっていてはせっかくの復讐劇が手ぬるくなってしまうもの。

いけいけムヒョク、GOGOGO!

しかし、あの変装グッズはどこに隠してあったのか、とか、
地下駐車場で別れた後、先回りして運転手のムヒョクとして現れるとこなど

すごすぎる早変わり。

結局、オドリさんはムヒョクが自分の息子だって知らないままなのか?
ウンチェのパパが一生背負っていくと言った罰は……
ウンチェ自身のことだったら私はちょっと悲しい。
彼女は彼女なりに自分の思いに素直に従っただけだから。


さあ、次は来月からサムスンだよ!

2006/06/11

shinhwaが日本にやってきた

もう帰っちゃったけれど。

とりあえず水曜日のいいともと昨夜のスマステ観ました。(いいとも増刊号まで観てしまった)
昨日も生だったけれど、いかんせん6人という大所帯で、
慎吾くんが「○○ですか?」と質問しても、誰が答えるのか皆キョロキョロ。
名札でもつけて名指しで聞いてあげればよかったのに。

時間がもったいない。おかげで、番組が間延びしてしまった。

結局、さりげなくどんちゃんが「答えろ」的合図を送ってたみたいだった。

けっこう面白いこといったりするのになー皆。


そして、いつの間にか日本でのレコード会社が変わっていた。←ゆるゆるファンなので。
どうりで、全然更新されないはずだよ。
日本のシングルは、いい曲だとは思うけれど私の好きなシンファっぽい曲とはちょっと違うのが残念。

武道館のライブ、行きたいよ~

日本でのライブは結構前からやっているのだけれど、
今は東方神起に負けている、と思う。彼ら日本語、上手いしなー。
日本で売ろうとする本気度が伝わってくるよ。あっちは。

負けずに頑張ってほしいものです。

2006/06/09

駅までの道

最近、今までと違う道を使って駅まで行く。

こっちの道の方が、歩道もちゃんとあるし、一戸建てが多いのできれいな花が咲いていたり、
「幼稚園にいきたくないよー」とわんわん泣く男の子に毎朝会ったりして、なかなか楽しい。


特に和むのは、とあるお宅の植木。

鳥の形にカットされている。

おー、なかなかのセンスである。

ダンナに報告すると「鳥の下の部分はカメだ」と、発見してきた。

……鶴と亀、である。


下の亀は、ちょっと口があいていて芸が細かい。

そして、時々亀からぴよーんと長い枝が飛び出ていたりするのが、お茶目。

写真に撮りたいのだが、敷地内なので「撮らせてくださーい」と言う勇気がない。

2006/06/08

旅する広東語

今週火曜日から始まりました、アジア語楽紀行の旅する広東語。
わずか5分のとても短い番組ですが、題材が広東語なのでテキストも買って観ています。

既に、o吾該~!や多謝!のレベルはお金も時間もかけて卒業したつもりではありますが、
案内役のロイくんがやりとりするスキット以外の言葉を一字一句聞き取れているかというと

…疑問です。

テキストのようにゆっくりとは喋ってくれませんもん。
しかし、ここで聞き取れてナンボ。かの地の食堂のおばちゃんやおじちゃんは待ってはくれません。


学校の方もなかなか大変ですが、終わりまで続けたいなーと思っています。


しかし、それよりも何よりも体調をなんとかせねば。
今週、具合悪くて広東語休んじゃったし。

2006/06/05

デイジー 愛は枯れない

香港の監督アンドリューラウが、韓国の俳優を使って、オランダで撮った映画。

香港映画が好きで、

チョンウソンが気になる

私としては、外せない一本だ!と鼻息も荒く出かけていきました。

チョンヒジョンを巡るウソンとソンジェの三角関係?
しかも、男二人は追う者と追われる者。
『無間道』での潜入は誰だ!的ドキドキシーンがあるのかと思いきや、

お互い譲り合い。

しかも、イソンジェ割と早々と退場……(ーー;)

ガツンといけよーとスクリーンに呟いてみたものの二人とも後ろめたいものを抱えているので、
オレが! と行けない所があるのです。

大事件から、約一年。
殺し屋の生活規範から逸脱して、ジヒョンとお友達になってしまうウソン。

大工やります、

ゴミも捨てます、

ごはんも作ります。

しかし、ジヒョンの心のなかにはソンジェしかいません。

もう会えないかと諦めかけていた彼女のもとに突然訪ねてくるソンジェ。
そこに偶然居合わせてしまうウソン。

居場所がなくて、ふっとドアから見えない場所に隠れるウソン。
「オレのオンナに何か用?」とも言えず、
でも、彼を追いかけて行けとも言えない。

ここは、かなりいいシーンです。

そしてラストの銃撃戦。キター、香港映画テイスト。

日本では知名度の差のせいか思いっきり影が薄いイソンジェですが、
出番は少ないもののいい味だしてます。
ファンになる人けっこういそう。
(記者会見では通訳もウソンと兼任であった。3人いるのに通訳2人で、かわいそうだった)

ジヒョンとウソンの衣装はジョルダーノなんだろうか…とずっと気になっていたものの確認できず。

2006/06/04

内耳やられました

月末から、目が回り中。
一番忙しい時にヘロヘロで、お昼にマカロニ2本しか食べられず。

えーしかし、やっと取れた1日のお休みに「デイジー」を観には行ってきました。この話は明日UP予定です。


突発性難聴を疑われ、久々に聴力検査受けましたよ。
2日に健康診断、3日に病院って……

隣の席の人も内耳やられている私の職場って……どんなところなんだ。

2006/06/01

Shoe girl

Shoe girl


ついに届きました、Shoe girlで作った靴が!
抹茶色の包み紙をべりっとはがして靴箱が出て来た時のドキドキときたら!
ピンクと白のストライプで、日本の靴屋さんのそれよりもずっと凝っています。
実は当日の午後お店に行った時、すでに疲れきっておりあまりしゃべりたくなかったんです。
初めてのお店でしかもオーダーメイド、オーダーメイドってコミュニケーションが一番大事なのに、です。
店内にずらっと並べてあるサンプルの中からデザインを選んで、材質、パーツの色、ヒールの高さ&材質を決めます。
今まで、「そこにあるサイズが合うもの」しか買ったことがない私にとって、「あなたの好きなように作ります」と言われると逆に「どうしていいのかわからない」ことになってしまいました。
ナサケナイ。
お店の人が辛抱強く待ってくれたので何とか「できたらメールします」までこぎつけました。
あー、ヨカッタヨカッタ。


出来上がったものの感想ですが、カワイイです、かなり。
土踏まずのアーチにあわせてちょっと盛り上げてあるので、履いた時にぴったりして歩きやすいです。

でも一つしまったと思ったのは、リボンの色。
ゴールドにしたんですが(実は店員さんのおすすめ)、その前にロンシャンで買ったバッグの留め金がシルバーだったので同じにすればよかったです。
しかしその時はそんなにことも忘れてしまうほど疲れてしまったのでした。とほほ。
足が人並み外れて小さいのでセミオーダーで1万円位なら渡港の度に作っても惜しくないかも。


♪shoe girl

銅鑼湾 耀華街21

« 2006年5月 | トップページ | 2006年7月 »