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2006/02/28

簡単デザート

最近のお気に入り。

mango

他にハニーデュー味を見たことあり。
粉をお湯で溶かして冷蔵庫で冷やせばOK!
そこそこのマンゴープリンを楽しむことができます。

いちごプリンがあったらいいのに。
ゼリーはあるけどプリンはないみたい。

来月行ったらまた買ってこよう。

2006/02/26

風邪かも

週末実家に帰っていて、久しぶりに父のお墓参りやら、千葉に買い物つきあうとかしてきました。

ちゃんと傘も持っていたし、コートも着ていたのだけれど、
家につく頃には、コートも着ていたパンツもびしょぬれ。
おまけに部屋は冷え切っており、どうも風邪の引き始め?ってな感じに。

うーむ。
もうすぐ月末なのに。

明日は広東語だし。

へこたれている場合ではナイのだが。

2006/02/24

チケ来ました。

たまたま休みだったので、すぐに受け取れました@チケット。

ホテルのバウチャーや、CXが出しているクーポン本などがはいってました。
肝心の飛行機のチケはEチケットとかいうもので(ワタシは頼んでないけれどそういうものらしいです。)
番号が書いてある紙がぺらっと一枚入ってました。

わーん、私こういうの苦手なのですよ。
早合点してゴミ箱行きにしちゃいそうで。

これから旅行の日まで失くさないようにしなくては。

今回は、萬佛寺にも行きたいし(夏にはいけないと勝手に思っているため)
apmにも行きたい。

2006/02/21

終わった~!

半年に一回受けなくてはならない試験が終わりました!
今回は家にも持ち帰らなかったけれども、なんとなく出来ました(笑)
本当は1時間のテストですが、覚えてることを忘れないうちに記入するという感じだったので、5分もあれば完了。


これで夏までこの試験のことを考えなくてすみます。

しかし、ここで爆弾発言。

「来期は、業務テストを受けてもらうかもしれない」


ひぇー業務テストというのは、窓口やっている人が受けるやつでは。

私達は、窓口にでるなんてありえないんですが。
会社は、私達パートにどんどん仕事覚えさせて(しかも時給は上げず)、
レベルの落ちている社員の代わりをさせようという魂胆らしい。

東京のど真ん中に勤めているが、時給は驚くほど
安い私達。


業務テスト受けさせるなら、その分時給もあげてくれ←無意味な呟き

2006/02/19

一人旅計画中

パートなのに、有給たんまり余ってます。
(消化したーいとおぢ2号に訴えたが、おれも消化できてないよだって。アンタは社員じゃん!)

今年は、なんと繰越ができないくらい余ってしまい、来月はたんまりお休みを入れました。

ふと、思いました。

「そうだ、香港行ってこよう!」

特にイベントがあるわけでもないですが、いってみようかという気になってます。
一応予約入れてみたんですが、土日はさんでたのでまだ返答ナシ。
(シングルだと高いねー部屋代)

沢山食べる方でもないし、一人だしで、食べることはあまり期待していないし、
2泊3日という短い時間なのでどんなもんだろうか。

2006/02/14

バレンタインの日に

夢にご本尊様が出演。

目が覚めてからなんだかドキドキしてしまいました。
なぜなら、今まで一度だってそんなことがなかったので、どんな意味があるのだろうかと逆に心配に。

夢の中身自体は、やはり夢だなーといったような支離滅裂な内容。
私の家に(しかも社宅でも千葉の家でもなく、実家でもなく、彼を知らなかった子供の頃住んでいた家)にご本尊様が何気にやってくる~
ごくごくフツーに着古したセーター姿でした。←こんなところがヘンにリアル。

でも仕事に行ったら、
取引先とのメンドーな交渉が、あっさりと済みました。
もう一ヶ月もごちゃごちゃ言ってたのに!

安い時給で働いているワタシなのに、こんなことまでさせるのかというギモンは横に置いて、

ご本尊様のおかげかも…

2006/02/12

PROMISE

中華な監督は、ある一定の名声を得ると武侠ものを撮るようにDNAが組み込まれているのではなかろうか。

チャンイーモウに続き、チェンカイコーお前もか!
いや、「チャンイーモウに撮れたんだからオレだって」などと思っちゃったのか。←これは勝手な妄想なのでスルーしてね。

今回も、やや配給会社の戦略に騙された感アリ。
類まれなる物語が、世界を揺るがす時が来た。

こんな文句で「壮大な愛の物語」を想像しちゃったそこのアナタ。

絶対裏切られます。


まず、冒頭のグランドキャニオンみたいなところでの戦シーンで、既に「ありえねー」が炸裂。
シンチーの映画かと思ってしまった。
でも、シンチーの映画なら腹も立たないけれど、チェンカイコーの映画だと思うと
「まじめにやれー」的感情が生まれるから不思議。

ヒロインの名前が『傾城』っていう時点で、既に3人の男の運命は決まったも同然。

私は、どうしてこのヒロインに男たちが命を懸けるのか全然わかりませんでした。
ちょっと小悪魔的過ぎてそれほどの魅力を感じられなかったからです。
もともと高貴な生まれでなくて這い上がってきた設定だからかなー、お姫様というより女剣士のほうがぴったりかも。
真田さんとのラブシーンがあるから、引き受けてくれる人がいなかったのか。
セシだったらあの程度ならフツーにやってくれそうだ。
満神も、なんであんな風に出てくるのかわからなかったし。
皆の運命引っ掻き回して何が面白いんだか


私の注目は、無歓役の謝霆鋒。(ワタシの香港若様だ)
ナルシストっぽい公爵がハマッテおります。
お衣装も、他の二人よりも羽ぷわぷわ~とか、ヅカか?て鎧とか

オレ様モード全開です。
(しかし、あの杖……隣の席の人も苦笑してた。私も眼がテン)

演技としては、リュウイエ。
だからこそメイクが安物のピエロみたいだったのが惜しい。

2006/02/10

記念日

ダンナは休みで私は仕事。

仕事帰りに待ち合わせしてごはんを食べることに。

って、今日入籍記念日じゃん!

式は4月だったけれど、住宅手当&家族手当欲しさに先に籍をいれたのでした。
私のパスポートも期限切れだったしね。

さて、いったん銀座で「PROMISE」の前売りを買った後、
丸ビルでごはんを食べました。

コースにするかアラカルトにするか迷って(しかも私の方には金額の出ていないメニューくれた)
前菜とメイン、デザートをアラカルトから選びました。

北海道産仔羊のなんたらとか、アンコウのロティなんたら味ってな感じで
わかりいいんだか悪いんだかのメニューでしたが、味はよかったです。

ワインはハーフボトルが種類が少ないのがちょっと、と思いました。
かなり軽めの赤と頼んでみました。

デザートの時に紅茶(私は珈琲が飲めない)を頼んだらアールグレーでした。
ストレートならいいけど、ミルクティーだったらちょっとどうなの?
いや、実はホットのアールグレーが好きじゃないだけですが。

私が殆ど飲まなかったのを見て
「お好きじゃなかったですか?お口直しに」と言って、
桂花烏龍茶を出してくれました。←これは美味しかった。香りも良し。


たまにはいいよね。こんなお店も。

しかしダンナは、先日私が行った青山のイタリアンに行きたいらしい。

2006/02/09

霍元甲

コンサートで流れたビデオにやられてしまいました。

リンチェがかっこいいのは当たり前として、
目の前で踊るJAYの振りがみょーにかわいかった。

あーあれにやられた。

うちの若様のものと、買いそびれていたCDを一挙まとめ買いの衝動にかられています。

貧乏決定~

B型の彼氏

半ばヤケになって観てきました、『B型の彼氏』吹き替え版。

レディスデーでもないわりにはそこそこのお客さんだったでしょうか、
もともと小さいスクリーンでの上映でしたし。

とにかく、イドンゴン演じるB型の男ひどすぎ。
私は星占いも血液型も全く信じないですが、それにしてもこれじゃB型の「悪いイメージの総見本」。
なんでジヘちゃんがここまでひどいめにあわなくちゃならいのか怒りすら覚えてしまいました。

「いくら惚れた弱みだってここまで好き放題にされていいのか!!!!」

と、私が友達だったなら絶対意見していることでしょう。

パパ登場のシーンでは、

いや、これはB型云々ではなくこの親にしてこの子あり、なのではないかと思ってしまいました。
しかしこのつっこみは映画そのものを全否定するものなんですけれどね。

ドンゴンの元カノに、「そんな安っぽい化粧品は、彼は嫌いなのよ」と言われるシーンがあるのですが、
ジヘちゃんのドレッサーにはクラランスがずらり。
クラランスより高いものと言われても……

「会社作ったから、住むところがない」と言われ、サウナ暮らしの彼に一晩家を貸すのですが、
後からその会社が出てきたらキッチンつきの結構いいところだった…

実はジヘちゃんを紹介したかった彼なりの作戦だったのか?

(それに、彼はカード破産寸前なのだが、Miniに乗っているのだ!これは正直言ってうらやましい)


あまり深いことを追求せずに、見ると楽しい一本でした。

まったくの余談。

「恋する神父」で、ダメになってしまったハジオンの靴の代わりをサンウが買うのですが、
そのときのメーカーの靴がまた出ていた。
(バス停の広告とデパートで買い物のシーン。韓国では有名なメーカー?)

2006/02/05

JAYコンサ、おばあちゃん付

初めて彼を知った時は、
「うーん、V6の井之原快彦に似ている……」という印象でした。
たしか「YES!」かなにかの雑誌だったと思いますが、
そのときの写真がなんとブラックジャックのかっこうしてたんですよ。

で、たまたま香港のHMVでCDを手にとってみて何気に買ったら、

うわー私この人好きだわー

ということで、はまりました。

声がすきなんですよ、私。

でも、CDはいいけどライブとなったらどうなんだろうと、行く前はドキドキしていました。

しかし、この人やっぱりすごい。

簡単に言うと才能が服着てる。

ヒップホップから、ピアノの連弾そして日本語の童謡まで。
幅が広いこと広いこと。

ガンガンつっぱしるかと思いきや、
途中子供時代の映像が出てきたり。

中学生位の写真に「誰にでも過去はある」というコメントはウケました。

彼の人となりは殆ど知りませんが、とがった音楽をやっているわりには、家族思いの温厚な一面をみせたり、
なかなか面白い人です。

アンコールの時に、客席に下りてきて
おばあちゃんを皆に紹介してくれました。

私はこのJAYの日本初コンサを見れたことを幸せに思っています。
彼の(かなりヘタレだけれど)ファンでよかったと思いました。


そしてすっかり魂抜かれてきたので、明日は廃人状態かも。

お食事会

昨日は、JAYのコンサのためにご本尊朋友が上京したので、皆で会食。

表参道の一軒家レストランですよ

普段、壁にずらっと手書きのメニューが貼ってあるような店ばかりの私達にとっては、
別世界のようでありました。
周りのお客さんも日本語話す人ばかりだったし。

「留守番メニュー」のシチューを温めて食べたダンナには、

本当に心から申し訳ない

ですが、とても楽しかったです。

8人だったので、4-4という感じで話題が分かれてしまいましたが、

どちらも半島話でした。

えっと、ひとつは朝鮮半島。
もうひとつは、九龍半島。

しかも私達の話題は、ランドリーの話

洗濯師父がいるんですよ、朋友に。

皆と別れて池袋に着いたら、準急より普通の方がはやく帰れるダイヤでした。
追い抜かされない普通があるとは、知りませんでした。

今日は、とうとうJAYコンサだ。

2006/02/03

新紮師妹

「豊胸秘CUP」を観た時に、ポスターが張ってあったという記憶が。
ポスターからは、こんなお話とは思わなかったです。

いや、ヘンとかそういうことでなくフツーに警察ラブコメ(そんなジャンルがあるのか知らんけれど)
だと思っていたのですが、英題でもわかるように「Love undercover」なんですよ。
警察学校での成績が芳しくないヒロインが、
ある理由で潜入捜査に大抜擢。

ターゲットは、ナゾのお金持ち。(彦祖)

彼女は無事に任務を果たせるのか?
彼の正体は?

もう、お腹かかえて大爆笑してしまいました。
なんか独特の間合いと、苦し紛れにつく嘘がばかばかしくて可笑しい。
重案組がぞろぞろいる部屋に何にも知らん彦祖が来ちゃったシーン。
苦し紛れに家族だの親戚だのと嘘ついちゃったものだから、

ずっと彼らは親戚のふりをしなくちゃならず。鐘sirなんてパパだよ

船上で怪しい人たちとなにやら取引。

おーいなんだそりゃ、そんなもんわざわざ船の上で取引すんなよ

潜入捜査ゆえの苦悩もあったりして、
笑いと、サスペンスとほろ苦さと…いろんなものがいっぱい詰まっている一本。

最近観た彦祖の役が、殺し屋が続いたものだから「また悪役かい!」と思ったのですが、
天然系だった……
彼って、きれいな顔してるけれど案外中身は天然?
こういう役も妙にハマッてます。


二人が出ている『千杯不酔』も持っているので、これも楽しみ。

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